教室でのリアルな授業を実現できる授業に特化したインターフェース
■専用アプリは不要。Webブラウザを使用します。
授業用に特化したホワイトボード機能やスライド機能、選択肢問題、生徒の理解度把握機能、チャット制御など効果的な授業運営に便利な機能が直感的な操作で手軽に使えます。
生徒が反応ボタンを押すことで、講師は生徒の理解度を瞬時に把握
■双方向コミュニケーション機能
ライブ配信中、生徒は「反応ボタン」や「テキストチャット」などの機能を使って、
自身のリアクションを送信することができ、講師はそれらのリアクションを見ながら授業を進めることができます。
■生徒アイコン
大人数の授業でも講師はライブ参加の生徒の状況が一目瞭然
ライブ配信に参加している生徒の反応や状態に合わせてアイコンの色が変化するためどういう反応が返ってきたのか直感的に把握できます。 詳細な視聴状況が把握できる受講管理機能
授業後のアンケート機能や視聴状況、ライブ配信時のチャット内容、択一問題の回答内容も確認できる各種管理機能もあります。
受講ログも単にコンテンツにアクセスしたかどうかというレベルのものにとどまらず、例えば授業のどのシーンを何回繰り返し視聴したか、あるいは頭出し機能で飛ばしてしまっているかなども含め詳細な記録を取ることができますので、学習進捗のサポートもしっかり行うことができます。 ライブ配信後のオンデマンド版は自動生成、自動公開で手間いらず
ライブ配信とオンデマンド公開が別のシステムでは作業が大変です。
educastがあればライブ授業は、配信終了後に自動で録画用に変換されますので、
オンデマンドコンテンツとして公開するための編集作業は必要ありません。 ライブ配信だけでなくオンデマンドコンテンツの作成、動画の公開機能を完備
生徒が入室していない状態で授業収録を行うことで手軽にオンデマンド収録ツールとしても活用いただけます。
また別撮りした動画もオンデマンドコンテンツとして公開が可能です。
資料の配付機能も備えています。
本格的なオンライン授業配信を手軽に実施したい。
Web会議システムでは物足りなさを感じている学習塾の方には最適な「educast」です。
デジタルドリル(中学版)
中学単元を繰り返し徹底学習できるオンライン教材です
- 対象
- 英語
- 生徒管理
- 算数/数学
- 教科
- ドリル教材
- 理科
- 管理
- 中学生
- 社会
- 学習教材
- 学習内容分析
- 高校生
- 学習進捗管理
- その他
- 教科書対応
- デジタル教材
- eラーニング
- マルチデバイス対応
【デジタルドリル(中学版)】は表⽰された問題を⾒て解答をノートに書き、
画⾯上で答えを確認し⾃⼰採点する学習形式です。
デジタルコンテンツとして「繰り返し学習できる形態」に加えて
「テキスト教材の良さ」を兼ね備えたより実践的なデジタル教材です。
○ 対象学年:中学1~3年生(高校入試向け)
○ 対象教科:英語・数学・理科・社会
- 特徴
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専用教材
デジタルドリル(中学版)は当社発刊の様々な標準教材と連動しています。
基本内容の確認・定着から、⼊試問題を意識した実践的な実⼒養成まで幅広いニーズに対応したテキストです。学習内容
デジタルドリル(中学版)は「BUILDER受験版」をはじめとした様々なテキスト教材から集めた問題を、単元(Chapter)ごとに集約して収録しています。各Chapterは⼤きく6つのStepを⽤意。
それぞれ、Step1・2は基本問題、Step3・4は応⽤問題、Step5・6は発展問題にレベルが分かれています。最⼤30問(最⼤5問×6Step)で1つのChapterを修了となります。
大問単位で3000問以上の出題パターンから、毎回ランダムで出題されます。(リスニングは問題順)
解答を⾃分でノートに書いて学習内容を定着︕
デジタルドリル(中学版)は表⽰された問題を⾒て解答をノートに書き、画⾯上で答えを確認し⾃⼰採点する学習形式です。
デジタルコンテンツとして「繰り返し学習できる形態」に加えて「テキスト教材の良さ」を兼ね備えたより実践的なデジタル教材です。
テスト・⼊試に対応する集中⼒を⾝につける︕
デジタルドリル(中学版)はテキストを"そのまま"デジタル化しているため、大問ごとに問題にチャレンジすることができます。
苦⼿な単元は集中トレーニング︕
学習する単元(Chapter → Step)やレベルは自由に選択可能で、各レベルに準じた補習問題も収録しています。
また、苦手な問題は「リトライ」設定にして何度も学習可能。単元ごとの徹底学習を進めることができます。
- 導入 / 活用事例
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宿題として活用
塾内での空き時間や家庭での宿題としてご活⽤いただけます。 -
補習授業で活用
集団授業で学習進捗に遅れがある⽣徒の補習はもちろん、授業だけでは学習しきれなかった内容のサポートにも利⽤できます。 -
集中学習に活用
⽣徒の苦⼿な単元に合わせて集中学習ができます。
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お問い合わせ先
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サービス情報サイト https://www.gakusho.com/digital-drill-jh/ サービス名 デジタルドリル(中学版) 事業者名 株式会社 学書 対象 民間教育事業(学習塾・学童・私学・各種教室など) 利用シーン 民間教育事業(学習塾・学童・私学・各種教室など) メールアドレス gs@gakusho.com 電話番号 052-902-6141

